「不動産で不労所得」
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ごあいさつ

弊社が考える不動産投資の魅力は、「不労所得」です。

この世の中のほとんどの人は働いてお金を得ています。
働かないでお金が入ってくるなんて「資産家」だけの話でしょう。

しかし、不動産投資の世界においては決して資産家だけの話ではないのです。

最初は小さな利益からのスタートです。小さなマイナスかもしれません。
しかし、住宅ローンの繰上げ返済や物件の買い増しによって、やがて大きな利益にかわるのです。
その大きな利益がさらに大きな利益にかわります。
中には不労所得“億”超えというサラリーマンの方もいらっしゃいます。

当然、皆様にも可能性はあるのです。

もちろん簡単に実現出来るわけではありません。
様々な不動産知識と経験が必要です。

そこは我々、株式会社ライフにお任せ下さい。
株式会社ライフは、不動産投資に注力した会社です。
不動産投資におけるノウハウがあり、業界23年という経験もあります。

不動産投資において、必ずお客様のお力になれると自負しております。


                              代表取締役 藤田貴信



不動産投資における弊社の考え方

 不動産投資において必ず出てくる言葉として、「節税」「利回り」「生命保険」「自己資金」などがありますが、これらに対する弊社の考え方が、他社とは多少違う部分がございますので、簡単にご説明いたします。
 不動産ご購入の際の判断に影響を及ぼす項目ですので、お間違えなくご理解頂きますようお願いいたします。
■ 節税?「利益を出して納税して頂けるようなコンサルティングを心がけます。」

節税効果をメリットにする同業他社も多いですが、
当社から購入すると納税になるケースが多いです。
購入価格を抑え、利回りが高いと納税になります。

つまり、利益の出せる物件は節税にはならないということです。



■ 利回りについて

場所
都心は低利回り、郊外は高利回り

築年数
築浅は低利回り、築古は高利回り

どちらを選ぶかはお客様のご判断ですが
当社は東京、神奈川、埼玉の築20年以内の物件を
おすすめしております。



■ 保険がメリット?

たしかに死亡・高度障害になれば保険で残債がなくなりますが、
それは購入したご自身に不幸なことがあった場合の話しで、
このことを第一のメリットとして物件を購入されるのはあまり好ましくありません。

やはりご自身に将来的にでも健康な状態で
金銭的なメリットが発生する
不動産投資の仕方を
当社はおすすめ致します。



■ 自己資金について

自己資金は主に2つの要素で決まります。
1つは購入する物件の担保価値を金融機関が判断する。
担保評価が高ければ自己資金は少なく、担保価値が低ければ
自己資金は多く必要です。

もう1つは購入されるお客様の「属性」といいまして、
主にお勤め先とご年収です。
公務員・上場企業勤務の方が自己資金は少なくなるケースが多いです。



保険がメリット?おまけでは

たしかに死亡・高度障害になれば保険で残債がなくなりますが、
購入したご自身に不幸なことがあった場合の話しで
このことを押して物件を購入させるのはどうかと思います

やはりご自身に将来的にでも金銭的なメリットが発生する
不動産投資の仕方を

当社はおすすめ致します。